2005年8月5日金曜日

パンク修理

今朝、早起きして、パンク修理。ゴムパッチがうまく貼り付いてくれないので、とりあえず、新品のチューブと交換した。



なんか、いまのタイヤは、パンクすることが多いような気がする。まあ、そこそこの無茶はしているので、ある程度は仕方ないかもしれないけど...





2005年8月4日木曜日

またパンクした

自転車での帰り道、パンクした。
��kmくらい、歩いて帰ってきた。
ふー、汗びっしょり。

とりあえず、ガリガリくんを食べて一息。


2005年8月3日水曜日

妄想の中の紅とかげ

暑苦しくて眠れない夏の夜に、なんとなく妄想してみた「紅とかげ」。



これまでの衣装は、女子高校生。



次は・・・ということで妄想したのが、メイド。



  • くらたさんは、萌え系メイド。


  • まつうらさんは、エマ風の、クラシックなメイド。メガネもね。


何書いてるんだか。早く寝れ>>オレ





ドラえもん プラス 第2巻

先週、買いましたよ、「ドラえもん プラス 第2巻」。



オマケつきのやつがあるなんて、気がつきませんでした。近所の本屋では、通常版しか売ってなかったような気がします。



「ドラえもん プラス」は、てんとう虫コミックスに未収録だった作品を収録した、新シリーズです。とはいえ、子供のころコロコロコミックで見たことがあったりとか、しばらく前の文庫版とかに収録されている作品も含まれているので、読んだ記憶がかすかにする作品に再会することもあります。中には、え~?こんな名作が未収録だったの!?と思うこともあります。



今回の第2巻では、1973年~1990年くらいまでの幅広い作品を収録していますが、やはり、1974年くらいまでの、古い作品が、なんとなく、味わい深くていいかんじです。逆に、近年の作品は、あーやれば実現できそうだな、と想像できてしまう秘密道具があったりしまして、やはり秘密道具といったら、ちょっと荒唐無稽でワケワカラン的なものの方がイイですね!



気に入った作品をいくつか紹介。





■ 「光ファイバーつた」 小学六年生 1986年6月号



当時の最先端テクノロジーであった、光ファイバーをネタにして、遠く離れた場所の映像が、テレビでみられるようになる、という秘密道具。あのころは、各家庭にまで光ファイバーがくるのは、201x年くらいと予想されていたはずです。
藤子F先生は、IP(インターネット・プロトコル)なんてものは、想定されていなかったのでしょうね、今みると、みょうにローテクにかんじてしまう道具です。ドラえもんには、コンピューターはたびたび登場しますが、コンピューターが通信ネットワークに接続されているケースは、あんまりないんですよね。ネットワークではなく、コンピューター&巨大ストレージ(どんな仕組みなのか、想像もつかぬ代物・・・)の場合が多い気がします。





■「いやな目メーター」 小学五年生 1974年5月号



いやな目にあうと現金がもらえるという、夢のようにスバラシイ秘密道具です。原理はまったく想像できず、だいたい、いったいどこからその資金を調達するのか?!まさに荒唐無稽!!これぞ、ドラえもんらしい秘密道具の王道です!





■「地球脱出計画」 小学五年生 1977年5月号



小惑星に楽園を築いて移住しよう、というお話。これ、本当に未収録だったのでしょうか?すごく鮮明に記憶しているのですけど。似たような内容の作品があったような気もします。映画の、大長編ドラえもんにも、似たようなネタを使った回がありますね。





■「ユメかんとくいす」 小学四年生 1986年4月号



スネ夫がみた、自分勝手なユメ。

「ごみすて場からひろってきた だめロボットを、やさしいスネ夫が・・・。」
「どうやら一人前の、めしつかいロボットにつくりなおしてやるという愛の物語。」

なんじゃそりゃー!?



これがでてくるのは、たった1コマだけですが、絵がとってもイカシテマス。





■ 「月給騒動」 小学六年生 1973年10月号



パパが給料袋をなくして大騒ぎ、というお話。銀行振込ではない時代のお話ですが、いい雰囲気の、いかにも昔のドラえもんらしいドタバタ劇になっています。







■ 「ペットペン」 小学三年生 1984年1月号



紙に描いた犬やネコがペットになるという秘密道具のお話。



このお話ですが、最後のほうで、のび太が泣いている1コマが、すごく感傷的な気分になります。ここをふくらませると、すごく泣ける感動話になりますね。なぜこれをオチに使わなかったのでしょうか。残念です。















2005年8月2日火曜日

最近、パソコンがみょ~に不安定

ここ2,3ヶ月、テレビ番組録画用の自作パソコン(1号・仮名)が、妙に不安定。

これまでは、録画が終わるとスタンバイ状態になり、次の録画時刻になると、スタンバイから復帰して録画・・・その繰り返し・・・と、ちゃんと仕事をしてくれていた。

昨年末、キャプチャカードを、新しいのに交換した。そこから、たまにおかしな動作をするようになった。

いつも
・録画開始と同時に、20~30秒間、暴走したかのように、パソコンがだんまりに状態になる

ときどき
・録画されたMPEG2ファイルを見ると、画面が上にずれてしまっている。垂直同期がずれてるようなかんじ

ごくまれに
・録画されたMPEG2ファイルは、ブロックノイズだらけ。はっきりいって、ぶっこわれている。再生ソフトがハングすることも。

ごくごくまれに
・電源を入れると、まったく動かなくなる。電源ボタンで電源が切れない。コンセントを抜くしかない


気持ち悪いなと思いつつ、だましだまし使っていたら、だんだん、不具合発生の頻度が増えてきた。
まずいかな・・・と思い出したある日、ディスククラッシュが起きて、Windowsが起動しなくなってしまった。

��rz

泣く泣く、予備の新品HDDで、さら地状態から、新しく環境構築した。

なんと、以下の3障害は、いまのところおきていない。ドライバが腐ってたとか、そんなソフトウェア的なかんじのトラブルだったのかもしれない。

・録画開始と同時に、20~30秒間、暴走したかのように、パソコンがだんまりに状態になる
・録画されたMPEG2ファイルを見ると、画面が上にずれてしまっている。垂直同期がずれてるようなかんじ
・録画されたMPEG2ファイルは、ブロックノイズだらけ。はっきりいって、ぶっこわれている


ところが!もっとこまったことに、電源を入れたとたん、だんまりになったりすることが増え、さらには、いきなり電源がきれてしまうような、こまったちゃんになってしまった・・・はぁ~?かなりやばくない?

いろいろ、思いつくことはためした。

��PUのグリスをぬりなおした
電源を交換した
メモリを交換した
いらないPCIカードは抜いた
��VD-Rドライブをとめた
増設HDDをぬいた

なんか、だめ。改善されず。

あーあ、そろそろ、新しいPCでもかうかね。
夏休み前に、録画できるPCを組み立てないとまずいな。
とか思い出していた今日この頃。

さっき、なんとなく、マザーボードを、ちょんちょんとさわってみたら、どうも、あるところをさわると、電源が切れてしまうことにきがついた。

ん?なんだ?やっぱり、マザーボードの故障か?

ちょっと気になったので、マザーボードをはずしてみた。

�� ? ? ? ?

ケースにマザーボードをのっける所のネジというか、スペーサーが、1本だけ、変なところについている。
そこって、マザーのネジ穴の位置とはずれてるよ。
あれ?そこで、ひょっとして、短絡してました?

はずかすぃ。

とりあえず、指でおして、電源が切れてしまうようなことはなくなった。
いまのところは。


2005年8月1日月曜日

たれいぬ(BlogPet)

今日は広いトロと、大きいトロなどをBLOGしなかった?
にょほほたちが、広いトロとかけてトロとかけています
にょほほが、ネットで広いトロやトロやトロをBLOGされた?
pochiたちが、ネットでトロをBLOGすればよかった
今日、広いトロけています
ネットでトロなど暑すぎて


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「pochi」が書きました。


たれいぬ

暑すぎて、彼はトロけています。
20050731