タイトルを間違えてたので直した。
そろそろ岳の新刊が出てたはず。あった、あった。
岳 (16)
16巻から、三歩がネパールへ旅立つことになるんですね・・・雑誌でついこの前読んだばかり…ん?…なんだか変な感じが…
おぉぉぉ、15巻を買ってないじゃん!
■ 過去記事
タイトルを間違えてたので直した。
そろそろ岳の新刊が出てたはず。あった、あった。
岳 (16)
16巻から、三歩がネパールへ旅立つことになるんですね・・・雑誌でついこの前読んだばかり…ん?…なんだか変な感じが…
おぉぉぉ、15巻を買ってないじゃん!
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たまたまman sshして知った、ssh(OpenSSH)の機能。
(その1)
~C Open command line. Currently this allows the addition of port
forwardings using the -L, -R and -D options (see above). It also
allows the cancellation of existing remote port-forwardings using
-KR[bind_address:]port. !command allows the user to execute a
local command if the PermitLocalCommand option is enabled in
ssh_config(5). Basic help is available, using the -h option.
昔のrsh/rloginで使っていたので、「~.」と「~^Z」は知ってって、よく使っていましたが、この「~C」って、うわっ!こんなのあったんだ、と思わず叫びたくなるような機能。sshで接続中に、その場で、ポートフォワーディングの設定を変更できるんですと。そんな機能があっても、よさそうだなと薄々思ってて、本当にあったんだな~、という感じ。
% (sshでログイン中に、~C・・・「~」を押してから大文字のCを押す)
ssh> help
Commands:
-L[bind_address:]port:host:hostport Request local forward
-R[bind_address:]port:host:hostport Request remote forward
-D[bind_address:]port Request dynamic forward
-KR[bind_address:]port Cancel remote forward
という感じで、その場で、ポートフォワーディングをしたり、やめたり。
(その2)
SSH-BASED VIRTUAL PRIVATE NETWORKS
ssh contains support for Virtual Private Network (VPN) tunnelling using
the tun(4) network pseudo-device, allowing two networks to be joined
securely. The sshd_config(5) configuration option PermitTunnel controls
whether the server supports this, and at what level (layer 2 or 3 traf-
fic).
な~んだ、SSHだけで、IPトンネリングしてVPN接続ができちゃうんですね。
IP forwardの設定
FreeBSDだとsysctl net.inet.ip.forwardingや、/etc/rc.confのgateway_enable="YES"ですが、CentOSでも、似たような感じ。
[root@centos /]# sysctl net.ipv4.ip_forward
fnet.ipv4.ip_forward = 1
[root@centos /]# grep forward /etc/sysctl.conf
# Controls IP packet forwarding
net.ipv4.ip_forward = 1
/etc/ssh/sshd_configを書き換える。
PermitTunnel yes
リモートホストにログイン
# ssh -l root -v -w 0:1 リモートホスト
ローカルホスト側 (FreeBSD)
# ifconfig tun0
tun0: flags=8051<UP,POINTOPOINT,RUNNING,MULTICAST> metric 0 mtu 1500
options=80000<LINKSTATE>
inet6 なんとかかんとか%tun0 prefixlen 64 scopeid 0xa
nd6 options=3<PERFORMNUD,ACCEPT_RTADV>
Opened by PID 60048
という感じで、トンネルデバイスができているので、アドレスを割り振る。
# ifconfig tun0 192.168.10.1 192.168.10.2 netmask 255.255.255.252
こんな感じになる。
# ifconfig tun0
tun0: flags=8051<UP,POINTOPOINT,RUNNING,MULTICAST> metric 0 mtu 1500
options=80000<LINKSTATE>
inet6 なんとかかんとか%tun0 prefixlen 64 scopeid 0xa
inet 192.168.10.1 --> 192.168.10.2 netmask 0xfffffffc
nd6 options=3<PERFORMNUD,ACCEPT_RTADV>
Opened by PID 60048
リモートホスト側 (CentOS)
[root@centos ~]# ifconfig tun1 192.168.10.2 pointopoint 192.168.10.1 netmask 255.255.255.252
[root@centos ~]# ifconfig tun1
tun1 Link encap:UNSPEC HWaddr 00-00-00-00-00-00-00-00-00-00-00-00-00-00-00-00
inet addr:192.168.10.2 P-t-P:192.168.10.1 Mask:255.255.255.252
UP POINTOPOINT RUNNING NOARP MULTICAST MTU:1500 Metric:1
RX packets:257 errors:0 dropped:0 overruns:0 frame:0
TX packets:13 errors:0 dropped:0 overruns:0 carrier:0
collisions:0 txqueuelen:500
RX bytes:21564 (21.0 KiB) TX bytes:1092 (1.0 KiB)
最初sshのマニュアルに書いてあったように、ifconfig tun1 192.168.10.2 192.168.10.1 netmask 255.255.255.252 とかやっていたけど、ifconfigの書式がこれじゃなかった。
あとは必要に応じて、routeコマンドで経路設定するなど。
おおぉぉぉ~、知ってると便利かもしれない。
数日前からやたらと無料放送をやっててどうしたんだろう?と思ってたんですが[E:coldsweats01]
あ~!!3月1日から、BS放送に新しいチャンネルができたんですね。
すっかり忘れてました。
J SPORTS 3
J SPORTS 4
BS釣りビジョン
IMAGICA BS
BS日本映画専門チャンネル
ディズニーチャンネル
Dlife
Dlifeは、3月17日から放送開始なんだそうです。今でも、何かしらの映像は見えてますが。
☆
JSPORTSは、すでに10月1日に2チャンネルあって、今回さらに2チャンネル増えた。見ないけど。いや、見れないけど。
BS釣りビジョンは、局のマークが画面に表示していないみたい。今だけ?
IMAGICA BSは、以前は洋画★シネフィル・イマジカという名前だったそうです。知りませんでしたが。映画とドラマのチャンネルだそうです。
BS日本映画専門チャンネルは、CSにもあったチャンネルが、BSでも見られるようになったよ、ということらしいです。
ディズニーチャンネル・・・でかい![E:coldsweats01]
でもって、Dlifeはまだ放送が始まってませんが、海外ドラマのチャンネルだそうです。この局は、ディズニー関係の会社とのこと。
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そんなに興味があるわけじゃないんですが[E:sweat01]
Windows 8 Consumer Previewというのをインストールしてみました。
といっても、VirtualBoxの仮想マシンにインストールしただけですが。
ホストOSはCentOS 6.2で、適当にセットアップして、あっという間にインストール完了。なんのトラブルもなく、つまらない。
Windows 8についての予備知識がまるでない状態で触っているので、Windows 8のまったくの変わりように戸惑うばかり。
なんとなく、Mac OS Xっぽいな、と思いました。インストールするのに、Windows Liveの(?)メールアカウントが必要なところとか。
でもって、この画面。戸惑いますなぁ…本当にこれ、やっちゃうんですか?
Windows 98のころ、パソコンメーカーごとに独自に用意した、アプリケーション起動メニューを思い出しましたが・・・これも時代の流れなんでしょうか。
そして、昔ながらのWindowsっぽい画面にしたら
最後に。
・
・
・
どうやったら、電源オフできるんでしょうか???
野生の勘でAlt+F4を押したら、終了できました。
ひさびさに、マンゴーもの。
ゼリーin
なっちゃん!ちゅるフル
オレンジ&マンゴー
ふつうにおいしかったです。「ちゅる」っていうよりか、ズズズ~ズルズルって感じ。
この商品は、雪印メグミルク(株)がサントリー食品インターナショナル(株)との提携に基づいて共同開発し、製造・販売しているものです。「なっちゃん!」はサントリーホールディングス(株)の登録商標です。
とのことです。断り書きが長いですな。
ゼリーが入っているという意味でゼリーinってつもりなんだろうけど、英語で~inという言い方するのかなぁ?
昨日、csupしてビルドしてインストールしたら、FreeBSD 8.3-PRERELEASEになっていました。すでにFreeBSD 8.3-BETA1のISOイメージがダウンロードできるようになっています。
しばらく前の8.2-STABLEのときに気がついたんですが、libc.so.7に、FBSD_1.3というシンボルがつくようになっていて、新しい8.2-STABLE(現在の8.3-PRERELEASEも含めて)でビルドしたバイナリが、古い8.2では実行できない場合があります。
あ~、そんなわけで、古い8.1-STABLEなホストがまだ残っているんですが、そろそろ全部のホストをアップデートしないといけないかな、っていう気になってきました。
☆
シンボルの調べかたがよくわからないので、適当なことをやっていますが…、こんな感じで、libc.so.7にFBSD_1.3というシンボルが含まれていることはわかりました。
# objdump -p /lib/libc.so.7
(途中省略)
Version definitions:
1 0x01 0x0865f4e7 libc.so.7
2 0x00 0x077a28b0 FBSD_1.0
3 0x00 0x077a28b1 FBSD_1.1
FBSD_1.0
4 0x00 0x077a28b2 FBSD_1.2
FBSD_1.1
5 0x00 0x077a28b3 FBSD_1.3
FBSD_1.2
6 0x00 0x0f1efaa0 FBSDprivate_1.0
FBSD_1.3
一方、2011年3月ころにビルドした8.2-STABLEで、同様に調べてみると、
Version definitions:
1 0x01 0x0865f4e7 libc.so.7
2 0x00 0x077a28b0 FBSD_1.0
3 0x00 0x077a28b1 FBSD_1.1
FBSD_1.0
4 0x00 0x077a28b2 FBSD_1.2
FBSD_1.1
5 0x00 0x0f1efaa0 FBSDprivate_1.0
FBSD_1.2
という感じで、FBSD_1.2までで、FBSD_1.3は無いです。
たとえば、たまたま見つけた、/usr/local/bin/guniq を見てみると
# nm /usr/local/bin/guniq | grep FBSD_1.3
U posix_fadvise@@FBSD_1.3
という風になるんで、このguniqを、FreeBSD 8.2なホストで実行しようとすると、たぶんエラーが出て実行できない、というわけ。
これまで、
ということをやってたので、バイナリパッケージを作成するホストを、FreeBSD 8.3にしてしまうと、8.2のホストでそのパッケージが使えなくなってしまうんですね。手抜きをやっているんで、しょうがないんですが。
2010年10月ころにビルドした8.1-STABLEなホストがまだ残っているんですが、これは、201110月の8.2-STABLEなホストでビルドしたバイナリパッケージでも大丈夫だったので、OSをアップデートしないまま、だましだまし使い続けていたけど、そろそろダメかな。
昨日からローソンで始まっていたようです[E:shock]
春のリラックマフェア
キイロイトリプレート
もれなくもらえる
というわけで、またローソンへ通うことになってしまう、と。
シール貼付期間 2012年2月28日~5月7日
景品引換期間 2012年2月28日~5月14日
いつも通り、シール30枚でもらえますが、5枚分の補助券も使えます。補助券は、Pontaポイント10ポイントが必要。
それと、3月13日から、300円以上の雑誌・書籍・コミックを買うと、5枚分がついた台紙をくれるそうです。へぇ~。
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