呑川の河口のあたりから、さらに進んでいくと、橋がありました。
地図で見ると、この橋を渡ったらどこにつながっているのだろう?と思いたくなりますが・・・
車とバイクは通れない橋。「避難橋」だそうです。
橋を渡って、昭和島へ上陸。初上陸かな?
モノレールの昭和島駅。
連休中に実家に行ったら、置いてあったお菓子。
まじめな茶菓子シリーズ
海老せんべい はと麦入り
サクッとおいしい 黒糖おこし
野菜せんべい
ポリポリ食べながら、ハードディスクに残っていた「モヤモヤさまぁ~ず2」を見てたら、このお菓子が出てきて、びっくりしました。なんという偶然。
池上の回だったと思いますが、うちの近所でも売ってるそうです。
ちなみに、うちのほうでは「モヤモヤさまぁ~ず2」は4ヶ月くらい遅れて放送しているようです[E:coldsweats01]
これ、けっこうおいしいです。
はじめて食べました。
くろがね
堅パン
健康はアゴから
どこかで見てこういうのがあることは知っていたのですが・・・
「たいへん堅い商品ですので、歯の悪い方は、ご注意ください。」
・・・って大げさだなあ、と思ったら、
本当に堅かった・・・[E:coldsweats01]
堅いけど美味しかったです。
今シーズン初ガリガリ君かも。
ガリガリ君 キウイ
キウイと書いてあったので、なるほどキウイだと思いましたが、青リンゴだと言われたら青リンゴだと思うかもしれない、そんな味でした。
■ 過去記事
行こう行こうと思っているうちに、こんなに遅くなってしまいました[E:coldsweats01]
すがやみつる展 ゲームセンターあらしとホビーマンガ
明治大学 米沢嘉博記念図書館 企画展示コーナー
(入場無料)
2013年2月1日 ~ 6月2日(日)
以前トークイベントが2回開催されていたのですが、どちらも都合が合わず参加できず・・・未だに残念に思っています。
展示されていたのは、
などなど。
原画を見てまず思ったのが、きれい!ラジコンや車がすごく丁寧に描かれていました。
ゲームセンターあらしでは、インベーダーやギャラクシアンなどのゲームのキャラを1つずつ描くのは大変だということで、1つだけ手描きしてから、それを紙焼きして使っていたそうです。なるほど、そうですね、そのことに今までぜんぜん気がつきませんでした。
あの有名な「ムーンサルトり」の原画も展示されていました。ちなみに、自分は「月面宙返り」「ムーンサルト」の両方を知っていたので、勘違いすることはありませんでした。むしろ、「ムーンサルトり」って何のことだ?と思っていました。
PC-6001もすごく状態がよくてきれいでした。・・・いや、PC-6001の本物を見たことが、ほとんどないのですが・・・[E:coldsweats01] 自分がマイコン[E:shine]の実物を目にしたころには、PC-6001mkIIがもう出ていたのでした。ともだちがPC-6001mkIIをもっていて、うらやましかったです。
100円玉をもらって、インベーダーゲームもやらせてもらいました。1面クリアするのがやっとこさでしたが[E:coldsweats01] 当時からヘタッピでした。
自分がすがやみつる先生の名前を覚えたのは「ゲームセンターあらし」でした。それよりも前に読んだ、とあるラジコンのマンガ、クリスタル(水晶発振器)の周波数がいろいろあって、ラジコンにつけるリボンの色で区別できるとか、うんちくがいろいろ書いてあったマンガが、今思えば、すがや作品のような気がしてなりません。
あらしは大好きでしたが、それよりも、人生に影響を与えたのは、「あらしマイコン百科」ですねぇ~。
当時、このあたり↓を読んで、マイコンほしいー!と強く思うようになりました。
「こんにちはマイコン」は、ともだちに借りて熟読して覚えました。買っておけばよかった、もったいないことをしたなぁ[E:coldsweats01] 復刻版は購入しました。
どうでもいいことですけど、アーケードゲーマーふぶきのDVDも持っています。イベントでムトウユージ監督にもあったり…
FreeBSD 8.3-RELEASE-p3なマシンにて、portsのdatabases/sqlite3をmakeすると
sqlite3.c:23349: error: 'posix_fallocate' undeclared here (not in a function)
というエラーがでました。
とりあえず、な対処方法。
sqlite-autoconf-3071601のMakefileにて、
DEFS = -DPACKAGE_NAME=\"sqlite\" -DPACKAGE_TARNAME=\"sqlite\" -DPACKAGE_VERSION=\"3.7.16.1\" -DPACKAGE_STRING=\"sqlite\ 3.7.16.1\" -DPACKAGE_BUGREPORT=\"http://www.sqlite.org\" -DPACKAGE_URL=\"\" -DPACKAGE=\"sqlite\" -DVERSION=\"3.7.16.1\" -DSTDC_HEADERS=1 -DHAVE_SYS_TYPES_H=1 -DHAVE_SYS_STAT_H=1 -DHAVE_STDLIB_H=1 -DHAVE_STRING_H=1 -DHAVE_MEMORY_H=1 -DHAVE_STRINGS_H=1 -DHAVE_INTTYPES_H=1 -DHAVE_STDINT_H=1 -DHAVE_UNISTD_H=1 -DHAVE_DLFCN_H=1 -DHAVE_USLEEP=1 -DHAVE_LOCALTIME_R=1 -DHAVE_GMTIME_R=1 -DHAVE_DECL_STRERROR_R=1 -DHAVE_STRERROR_R=1 -DHAVE_READLINE=1 -DHAVE_POSIX_FALLOCATE=1
とかなっているので、このなかの「-DHAVE_POSIX_FALLOCATE=1」を削除してから、もう一度、portsのディレクトリにてmakeすればOKな気がします。
なぜconfigureがposix_fallocate()があると勘違いするのかは、よく調べてないのでわかりません[E:coldsweats01]
ちなみに、posix_fallocate()は、FreeBSDの8系には無くて、9系だとあるのかも。