2013年10月13日日曜日

2013 第20回 鉄道フェスティバル

去年に続いて、今年も行っちゃいました、鉄道フェスティバル。



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今年は、会場が日比谷公園。大賑わい。





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現代の日本は、キャラクターが大ブームですね・・・[E:coldsweats01]



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これ何?



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横から見たら、シャチホコでした。名古屋市交通局の「ハッチ―」



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JR九州の「カエルくん」



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PASMOのロボット



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これは、テッピーのガールフレンド?テッピーナという名前がついたらしいです。



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というわけで、今年も、紙芝居を楽しく見ました。





「みらい号と魔法の笛」



■ 過去記事





 



 



2013年10月12日土曜日

小熊出没注意 トマトスープ味ラーメン

もう1種類もらいました。



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小熊出没注意 トマトスープ味ラーメン



小熊は愛嬌があってかわいいけど、近くには母熊がいるはずなので危険だよ、ということで注意なんだと、裏に書いてありました。



トマトスープは、あっさりとしていて、でも深みのあるうま味、ほんのりトマト風味、という感じでした。



トマトと小熊はどう関係しているのかはわかりません。



■ 過去記事





2013年10月11日金曜日

白クマ塩ラーメン

もらったもの。



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白クマ塩ラーメン
白熊出没注意
POLAR BEAR



袋のなかには、さらに袋に入った麺がはいってまして、へぇ~と思いました。



どのあたりが白クマなのかはわかりませんでした。



2013年10月10日木曜日

ハイスパイマン P1.4

ソーガイドを買ったということは、のこぎりも買ったのです。



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ハイスパイマン P1.4
鉄管 一般金属用替刃式のこぎり



今までもってたノコギリでは、たぶん切れないんだろうな、と思って、わざわざ購入・・・





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本当に、「なんでこんなことをしてるんだろう?」と思いました。





■ 過去記事





 



2013年10月9日水曜日

ソーガイド YC-112

どうやらこういうものが必要らしいことが判明したので、あとから購入。



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ソーガイド YC-112
(BIKE HAND)



泥沼に引きづりこまれた、というか、素人が手を出してはいけない領域に入りつつある、というか、いったい、どうして、こうなってしまったんだろうか?
・・・そんな感じです[E:coldsweats01]



■ 過去記事





 



2013年10月8日火曜日

ディスプレイスタンド DS-30BLT

ディスプレイスタンドって、自転車のメンテナンス時にあったら便利かな、と10年くらい前から思っていたのですが[E:coldsweats01]
ようやく買いました。



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DS-30BLT (MINOURA)





安かったし、たたんでおけばペッタンコになるので、場所もとらないかな、と思いました。



最初、「これ、どうやって取り付けるんだ?」と悩んだのですが、無理矢理間隔を広げて、後輪の軸部分を挟めばよかったのでした[E:coldsweats01]



 



2013年10月7日月曜日

生誕80周年記念 藤子・F・不二雄展

行こう、行こうと思っていたら、最終日になってしまいました。反省[E:coldsweats01]



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生誕80周年記念 藤子・F・不二雄展



たくさんの人が来てました。



人、人、人。



行列、行列、行列・・・[E:shock]



そして





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ドラえもん、ドラえもん、ドラえもん、・・・





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ははは、ドラえもん、多すぎではないですか? [E:happy01]



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低コストで製造する技術を確立されたのでしょうか?
これじゃ量産型ドラえもん。
いやいや、ネコ型ロボットは大量生産されているはずですが。



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ひみつ道具も、とてもいいセンスで選ばれていました。通好みな・・・





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ちなみに、会場の外でも、あちこちにドラえもんがいました。



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「東京タワーとF作品」



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必死に全集を見て探したんでしょうなぁ・・・おつかれさまでした。



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こんなところに、ツチノコとかネズミとか。心憎い演出?



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作品世界に入り込んで写真撮影できるコーナーがあったのですが、そこも人が多すぎました・・・



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プロジェクションマッピングを使ったシアターは、へぇ~すごいなぁ~という感じ。
F先生らしいマンガ/アニメっぽいわかりやすいストーリーがあるわけではなかったので、なんとなく、技術ばっか全面に出し過ぎちゃった感、もありましたけど。



全体的に、川崎市藤子・F・不二雄ミュージアムの一部が、期間限定で東京タワーに出張してきました、という雰囲気でした。
複製原画を意味する、コピーロボットのシールの説明は見当たりませんでしたけど、本物の原画も、けっこう展示されていました。



白黒テレビ時代のオバケのQ太郎とパーマンが、音声付きで見られたのはよかったです。短くカットされてしまっていましたけど。



一番驚いたのは、二人の若き少年、藤本弘と安孫子素雄が、高校生時代に作った肉筆回覧誌「少太陽」でしょうか。
本物(?)が展示されてました。さらに、2冊分が写真で複製されて、全ページが展示されていました・・・が、なんかあの展示方法は、無いでしょう。ぐねぐねまがりくねって、天井のほうまで通したり、読ませようという意図がないというか、“読ませないとする意図”があるようにも思えました。しかも、なぜか会場の自然な人の流れと、ページ方向の順序が逆になっていて、多くの人が、逆順序で閲覧していました。



こどもがあちこち走り回ったり、よじのぼったり、座り込んだり、寝転んだり、展示物をバンバンたたいたり、・・・あ~あ、という気分もしました。原画展示などは、残念ながら、ちっちゃなこども向けじゃないんですね。



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まあ、こんなもんかな、という感想。



ちなみにミュージアムはもっと大規模な展示がされていて、それなのに1500円もしないですよ。交通費は増えるかもしれませんが[E:coldsweats01]



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結局、今回も、東京タワーにのぼれませんでした。



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■過去記事