2010年10月6日水曜日

生田緑地

はやぶさの特別展示を見て、深大寺に寄り道して、じゃあついでに、プラネタリウムも寄り道してこうかな ・・・ 建て替えで閉鎖されてました。が~ん [E:coldsweats01]



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今は、おとなりの建物の中に、仮設のプラネタリウムが作られていて、そちらで上映しています。



パンフレットに、ドラえもんが!2011年に、藤子・F・不二雄ミュージアム(仮称)ができる予定です。9月3日かな? どこにできるのかわかんなかったけど…



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もう1つおどろいたこと。解説をする人が、女の人に変わってました。



あのお方は、12月9日の「シニア向け投影」で解説されるみたいです。



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「ローム斜面崩壊実験事故慰霊」という慰霊碑。はじめて気がつきました。



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%9D%E5%B4%8E%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%A0%E6%96%9C%E9%9D%A2%E5%B4%A9%E5%A3%8A%E5%AE%9F%E9%A8%93%E4%BA%8B%E6%95%85



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岡本太郎美術館があるあたり。そういえば、こっちの方へ来たことが無かったです。今度時間があるときに行ってみよう。



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う~ん。



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なんとなく使徒っぽい、巨大なもの。



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SLはまだちゃんとあります。周囲ではけっこう工事をやってますが。



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客車の中。床とか壁とかが木でてきてる。



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■ 過去記事







 





2010年10月5日火曜日

深大寺

調布航空宇宙センターへ行った帰り道、深大寺へ寄り道してみました。



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せっかく遠くまで自転車までやってきたんだから、何かおもしろそうなところないかなぁ…と思ってたら



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なんていう偶然でしょうか、土曜日の夜に、アド街で深大寺をとりあげてました。



はじめてだったので、テレビ番組のせいかどうかわかりませんが、すごい人。



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せっかくなので、蕎麦を食べようと思っても、どの店も行列ができてる。
あきらめました。



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かわりに、そばパン。



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熱々でおいしかったです。






2010年10月4日月曜日

「はやぶさ」帰還カプセル特別展示 ~ JAXA 調布航空宇宙センター

たまたまtwitterで、はやぶさの展示を10月2日(土)~3日(日)にやってるというので、自転車で行ってきました。自転車で来てもいい、ってWebに注意事項が書いてあったから…



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調布って、場所がどこかよく知らなかったんですが、・・・なんだ三鷹の南の方ですか。
西荻窪や、吉祥寺の井の頭公園なら行ったことがあるから、余裕で行ける?





というわけで、やってきました。



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はやぶさの展示では撮影禁止だと書いてあったので、写真はないです。



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夏にどっかで「はやぶさ」の展示をしたとき、ものすごい大勢の人が詰めかけた、なんてニュースもありました。そういう事態を恐れて、入念な準備をしていたようです・・・[E:coldsweats01] 



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まったく並ぶことなく、まったり、ゆったり、スムーズに見学できました。



個人的な感想としては、ちょっともの足りなかったです。





西荻窪へ行ったときは環八から行きましたが、今回は、多摩川のサイクリングロードをゆったりと行きました。今日はまだまだ暑かったです。



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より大きな地図で JAXA 調布航空宇宙センター を表示



2010年10月3日日曜日

秋カフェ 洋楽HITS with a brazilian & jazzy flavor 猫盤

twitterやライブでお知らせがあった2枚のCD



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  • Sweet Heaven (宮崎羽衣)


  • 秋カフェ 洋楽HITS with a brazilian & jazzy flavor 猫盤


某巨大ネットショップで予約しておいたら、発売日には届かないし、2回にわけて発送されるし、CD1枚にしてはずいぶんと大きな段ボール箱に入れてくるし、…なんてことはありましたが、無事に手元に届いております。



秋カフェは、仕事中に聴いてます。





iTunesで取り込んだ曲(AACなファイル)を、FreeBSDで再生するのにどんなソフトウェアが使えるのかな?とportsを適当にgrepで探していたら、ports/audio/xmms2 というのを発見。xmmsはこれまで使っていましたが、どうもxmms2はまったくの別物というほど、全然違います。クライアントサーバー方式になってて、ユーザーインターフェイス部分が分けられている、とかけっこう変わった作り。

http://xmms2.org/

少々戸惑いながらも、なんとか使えるようになったんですが、ふと気がつくと、CPU使用率が高い、高すぎる、コア1個分を常時占有しているようで、なんだこりゃ?!な感じ。どこかの設定を変えると直るのかもしれませんが、面倒なので、xmms2は見捨てました。



gnome2の標準のプレーヤーとか、vlcとかでも再生できてます。





2010年10月2日土曜日

広報するつもりだった(BlogPet)

きょうpochiがスカイツリーが入手したかったみたい。
それでにょほほでメモしなかった?
だけど、広報するつもりだった?

*このエントリは、ブログペットの「pochi」が書きました。

フロッピー・ディスク

最近、フロッピー・ディスクが再び脚光を浴びているらしいので…



懐かしい、5インチ・フロッピー・ディスク。
2HDなので、容量は1.2メガバイトくらい。いまどきのデジカメの写真1枚にさえ、記憶容量不足です。



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もっと懐かしい、5インチ2D フロッピー・ディスク。
容量は320キロバイト。



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2HD、2Dの「2」は、表、裏の両面に書き込む、という意味。1Dとかあるらしいけど見たことないです。
HDは、High Density。高密度のこと。だから2HDは、日本語で「両面高密度」と訳します。
Dは、Double Density。倍密度。ということは、S(単密度)というのもあったりします。見たことないですが。
DD(Double Density Double Track)、倍々密度?倍密度倍トラック?というのもあったりしました。5インチ2DDは、なんだか異端児で(かつ、マイナーで)、2DDのドライブで2HDのディスクを流用することはできなかったような気がします。





ところで、こんなのもあります。あっ、斉藤由貴だ。



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インデックスホールの位置が、ちょっと違う。



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キヤノンのフロッピー・ディスク? そういえば、キヤノンのワープロでは、キヤノン製のフロッピーディスクしか使えない、という噂を聞いたことがあります。まあ、ワープロで8インチフロッピーは使わない思いますが。



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実は、8インチフロッピーディスクだったり。でかいよ!



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8インチ、5インチ、3.5インチ、大きさ比較。



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ふと思い出したんですが、3.5インチ2HDフロッピーディスクって、穴をセロテープでふさぐと、2DDフロッピーディスクとして使えるんでしたっけ?2つ穴があって、もう片方は書き込み禁止のため(ライトプロテクトスイッチ)。なんか、ときどき、セロテープを貼った記憶が・・・何のためにだったっけ?





8インチフロッピーディスクの箱もありました。



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あ、そうだ。8インチ2Dフロッピー・ディスクは、5インチ2HDフロッピー・ディスクと同じく、容量が約1.2メガバイト。たしか、論理フォーマットが同じだったような。「電電公社フォーマット」という専門用語を思い出しました。



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昔は、フロッピーディスクは、高速で大容量な記憶装置だった。
でもフロッピーディスクドライブが高くて、10万円以上してて、小中学生には買えなくて、夢やあこがれだったねぇ・・・[E:coldsweats01]


■ 過去記事





 



2010年10月1日金曜日

『絵空事計画』秋のライブ説〜く 千秋楽

今日は雨でしたので、自転車ではなく電車で行ってきました。小雨だったので高田馬場から歩いてTACS1179まで。



千秋楽といっても、2日間しかないのですが、いえいえ、2日間できるって、むしろすごい進歩じゃないかと。平日だし、満員だし。



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言いたいことのほとんどは、アンケート用紙に書いてしまったので、今更こんなところで感想を書くのもアレなんですが…一応、自分用のメモということで。



朗読劇であり、トーク・ライブな「ライブ説〜く」は、まずスタートするのが、いやスタートする前から、津久井教生さん自らが会場係として、諸処の説明をしつつ、開演を待っている人飽きさせない。なんてサービス精神旺盛な。



最初と最後は、ラジオの絵空事計画でおなじみのあの曲。タイトルなんだっけ?まこと星人?



そうこうしているうちに、倉嶋らむねさんの紙芝居がスタート。昨日は、「ほっちゃんの夏休み」で、今日は、「放課後のさがしもの」。どちらも何回か見たことがあるので、最近は、周囲で見ている人の反応の方が気になっていたり[E:coldsweats01]
SE、BGMがつくことはこれまでもあったのですが、今回は舞台での口演ということで、照明も使って、素敵な演出がされていました。



次は、三井秀樹さんによるショート・ショート・ショート、10分ほどの朗読作品を3本連続。



始末屋シリーズ「言葉」は、三井さんによれば須田さんをかっこよく見せるように考えて作ったそうで、なるほどそう思いました。女性のほう(も~、名前がわかんないですよ、津久井さん…)、すごくうまいと思いました。



「競歩」は、なんだか不思議な作品でした。見終わると勇気がわいてきて、いい気持ちになれます。



「きんだ~が~でん」は、ある意味、問題作[E:sign02] すごく怖くなります[E:coldsweats01] だんだんとみんなの声の調子が変わっていって、ああなるほど、というオチになるんですが、昨日はじめて見たときは、子犬の話かと思いました。



最後はメインの、井上夢人作の「もつれっぱなし」から、「呪いの証明」。ある人物がやや不審な死に方をし、それを女が呪い殺したと主張、男はそんなありえないと主張、その主張のぶつかり合いがおもしろい作品。呪いのわら人形のところが、一番笑えました。
「宇宙人の証明」と同じフォーマットのストーリーなんだな、と思って見ていたら、なんとまあ、最後は、大どんでん返し。びっくり。そうなるんですか!と。
え~と実は、そうなる前に、台本の中のセリフが見えちゃって(視力は裸眼で左右1.5です)、『えっ、そうなるの?!』と先に思ってしまったんですけど…
結局呪い殺したという主張は、最後まで続けることにはなるのですが、それが、女が男を、男が女を、互いに思いやりあっているということになっていて、いい感じで終わりを迎えます。
どうでもいいんですが、昨日は、「さいじょう」と聞いてしばらく「催場」かと思っていました。デパートみたいな話もあったし。本当は「斎場」だったと気がつくまで、なんか変だな~[E:gawk]と





そうそう、谷口悟朗氏のお話、思い出しました。出資を募集中だそうで、1口1億円からです[E:coldsweats01] 宝くじでも当たったら出してもいいなあ。それと、来年、スクライドの10周年を記念して、イベントの開催を企画中だそうです。





というわけで、2日間の『絵空事計画』秋のライブ説〜く。今回も、やっぱりとっても楽しかったです。演目が変わる合間も、うまくつないでいて、全体を通してまったく飽きさせないようにするための工夫がいっぱい。



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本も買いましたが、まだ読みません。残りの3作品を見る・聞くまでは。





 






■ 過去記事