11月30日で終了。

あーめんどくさーい[E:shock]
あーめんどくさーい[E:shock]
あーめんどくさーい[E:shock]
壊れたパソコンに載ってたCPUは、Core 2 Duo E6600。購入は7年前でしたか…。

これってLGA775という古い規格で、今はもうほとんど使われなくなっちゃったもの。
で同じLGA775のPCが、うちにはもう1個ありました[E:coldsweats01]

これ、一番安い構成だったので、CPUがとってもしょぼいCeleron 440。
じゃあ、これをCore 2 Duoに交換しましょ!というわけです。
リサイクル!エコです[E:coldsweats01]
まあ当然ですが、普通に動きました。
ただ、メモリ。
もともと1GBのDIMMがあって、あまってた512MB DIMMもさして(ML115についてたやつ)、1.5GBで使ってました。
壊れたPCで、2GB DIMM 2枚があまるのでそれも刺しちゃえ!
1+0.5+2+2 = 5.5GBになる・・・と思ったら、ビープ音が鳴って起動しませんでした。
ML110 G5は最大8GBまでサポートしているようですが、どうも、4枚で刺すときは、2枚ずつ同じものをペアにしないとダメっぽいです。
というわけで、2+2=4GBにしました。
OSがFreeBSD 10 x86の32bit版なので、amd64 64bit版にしたいな…。
故障したパソコンは、どうやらマザーボードの故障らしいので、ダメだこりゃ・・・ということで別のパソコンに置き換えることにしました。
古いケースに、別PCのパーツ一式組み込んで、OS(Windows)は故障したパソコンのHDDを使うと、再アクティベーションが要求されてしまうだろうから、そのPCのHDDをそのまま使う。
で、ファイルをコピーするのに、HDDを2台くっつけて、コピー。
必要なファイルのコピーが終わったので、不要なHDDを外して、再起動。
で、ログオンすると、すぐにログオフしてしまう
あれ?
もう一度。
ログオフしちゃう。
なんですかこれ。
うーん、なんか、こういう症状、昔見た記憶がある。
あーっ! 起動ディスクのドライブレターがCじゃない何か(たぶんD)に変わっちゃったんだ。
その2台のHDD、昔、コピーして使ったような? なんかWindows 2000/XPって、一度マウントしたディスクの情報を覚えていて、それに従ってドライブレターを決める、とか余計なことをしてくれるんでしたよね・・・
ネットワーク経由で、別PCからレジストリを書き換える、とかで直せたような気がするけど、うーん、うまくいかね。
しょうがないので、2台のHDDをつないでブート。
あー、こんなひどいことになってる。

本来Cドライブになるべきパーティションが、Dドライブになっちゃってる[E:shock]
(自分用メモ)
レジストリを書き換えて、修正しました。

あれ、XP?[E:coldsweats01]
うん・・・
実家のパソコン、壊れた[E:shock]

電源を入れると、しばらくして電源が勝手に切れて、また入って、切れて、・・・の繰り返し。
古くなったパソコンを実家送りにして使っていたので、そこそこ古いんだけど、「日々の雑用」をやらせていたので、故障したせいで、けっこう困っている。
電源ユニットの故障かと思って、電源を変えてみたけど、同じ症状。というわけで電源ではない。
マザーボードかなぁ。
CPU、初期のころのCore 2 Duoなんだけど、こいつがマザーボードを壊したのは、これで2枚目。
けっこう大きいヒートシンクがついてて、重さのためか、なんとなく基板がそってるような・・・
なんとなく気になってしまったもの[E:coldsweats01]
魔法のプリンセス ミンキーモモ
第42話 「間違いだらけの大作戦」

BASICのプログラムですね…。ストーリーの流れからすれば、「画像はイメージです。」なのですが、プログラムの内容自体はデタラメということもなく、何かそれっぽい処理を行っている雰囲気です。
どうでもいいことなのに、なんか気になる~[E:happy01]
あとから気がついたけど、6809などでは、ゼロページアドレッシングというのがあって、アドレス0000~00FFは特別扱いできるようになっていたんですよね。80系しか使ったことがないのでよく知らないですが。というわけで、勘で、FM-7/8あたりでしょうか?
以前から、Raspberry PiでFreeBSDを動かせる、ということは知ってたのですが・・・

先日、FreeBSD 10.1-RC1のインストールファイルの置き場所を見たら、Raspberry Pi用のファイルも置いてあるじゃありませんか。
FreeBSD 10.1からは、ARMアーキテクチャのいろんなプラットフォーム用のインストールファイルも配布されるんですかね。

最初、2GBのSDカードを使ったときは、rootファイルシステムがマウントされない、とか、ディスクの内容がぶっこわれるとか、なんかおかしかったけど、8GBのSDHCカードを使ったら、ごく普通に動いてしまいました。

ふむ・・・どうしようか。
先日、偶然、気がついたこと。
FreeBSD 10-RELEASE、GNOME2な環境で、VLCで音楽を再生してるときに、VLCのボリュームを変更しても、曲が変わると、ボリュームが勝手に45%に戻ってしまう、っていう謎の現象。

ネット検索してみたら、同じような症状を報告しているのを見つけました。
https://forums.freebsd.org/threads/solved-vlc-resets-audio-volume-on-start.43929/
回答が何のことか最初わからなかったのですが、あ、sysctlのことでした。
FreeBSD 10だと、こんな感じでいいみたいです。
% sudo sysctl hw.snd.vpc_autoreset=0
パスワード:
hw.snd.vpc_autoreset: 1 -> 0
これで45%に戻ることはなくなりました。
なのですが、さらに気がついたこと。
VLCでボリュームを70~100%くらいにすると、あきらかに音が割れてます。
聴いてて音がそれほど大きくなるわけではないのて、デジタル的なミキサー処理のところでsignedのオーバーフロー?みたいな予感。
結局、VLCは45%でいいや、ということになりました。マスターの側で調整します。
最近になって、なんか変だな~と薄々気になっていたのが、
rdesktopを使ってWindowsをリモートデスクトップな環境で使っているとき、Windowsキーが使えなくなっていた、
ということ。Windowsキーのほかに、PrintScreenキーも使えないような気がする。
たしか以前は使えていたはずだと思うんだけど、自信がなかったので、portdowngradeして、rdesktop 1.8.2から、1.7.1に戻してみた。
ネット検索して見つけた、Keymillというツールを使って、キースキャンコードを調べてみた。

☆
もしかして、1.8.1から、Windowsキーを無効化する新機能が実装された、とかあるかもしれないと思いつつも、とりあえず1.7.1を使えばいいや、ということにしてしまいました。
「-Kオプション」とか、なんとなく気になるところはあるのですが…。
もう修正されてしまったのですが、今朝、なんだこりゃと思った障害。
portmasterを実行したら、fetchがすべてNo address recordと表示されてエラーになる。
portmasterが原因ではなくて、portsの問題らしい。
たとえば
root@somehost:/usr/ports/graphics/ImageMagick # make
===> Found saved configuration for ImageMagick-6.8.9.3,1
===> ImageMagick-6.8.9.3,1 depends on file: /usr/local/sbin/pkg - found
=> ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz doesn't seem to exist in /usr/ports/distfiles/.
=> Attempting to fetch http://www.imagemagick.org/download/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz
fetch: http://www.imagemagick.org/download/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz: No address record
=> Attempting to fetch http://www.imagemagick.org/download/legacy/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz
fetch: http://www.imagemagick.org/download/legacy/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz: No address record
=> Attempting to fetch http://servingzone.com/mirrors/ImageMagick/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz
fetch: http://servingzone.com/mirrors/ImageMagick/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz: No address record
=> Attempting to fetch http://mirror.checkdomain.de/imagemagick/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz
fetch: http://mirror.checkdomain.de/imagemagick/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz: No address record
以下省略
fetchを実行するのは、
/usr/ports/Mk/bsd.port.mk
のなかにある
if ${SETENV} ${FETCH_ENV} ${FETCH_CMD} ${FETCH_BEFORE_ARGS} $${args} ${FETCH_AFTER_ARGS}; then \
と書いてあるところ。
いったいどんなコマンドが実行されているんだろう?と、ちょっと小細工して調べてみたら、こんな感じだった。
/usr/bin/env -i PATH=/sbin:/bin:/usr/sbin:/usr/bin:/usr/games:/usr/local/sbin:/usr/local/bin:/root/bin SSL_NO_VERIFY_PEER=1 SSL_NO_VERIFY_HOSTNAME=1 /usr/bin/fetch -Fpr -S 7555684 ftp://ftp.kddlabs.co.jp/graphics/ImageMagick/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz
fetch: ftp://ftp.kddlabs.co.jp/graphics/ImageMagick/ImageMagick-6.8.9-3.tar.xz: No address record
fetchコマンドに指定しているオプションがおかしいのか?と思ったら、そうではなくて、先頭にある「/usr/bin/env -i」が原因だった。
「-i」オプションがあると、もともと設定している環境変数を引き継がなくなるとのこと。
つまり、環境変数http_proxyやftp_proxyなどが、fetchへ渡されなくなってしまう、ということだった。
あーあー、納得です。だからNo address recordなんですね。
直接インターネットに接続しておらず、proxyサーバが必須な環境(しかもDNSで名前解決もできない)の場合、proxyサーバを使わずに、自力でダウンロードしてしまうわけですか。
/usr/ports/Mk/bsd.commands.mk
というファイルで
SETENV?= /usr/bin/env -i PATH="${PATH}"
と書いてあったのですが、それが間違い。
SETENV?= /usr/bin/env
ですね・・・
http://svnweb.freebsd.org/ports/head/Mk/bsd.commands.mk?r1=358219&r2=358268
を見れば、何がどうなったのか、一目瞭然。5時間ほどたって、修正されていました[E:coldsweats01]
なぜこうなった!

Linuxで動いている某・小さいコンピュータを、hostapdを使って無線LANアクセスポイントにしてました。
hostapdは、FreeBSDでも使ってはいたのですが、あまりよくわかっていないので、Webの情報を見て、てきと~にhostapd.confを書いて使っていました。
まあ、動いてたんです。
Windows 7なノートパソコンでは、その無線LAN APへ接続できてました。
ところが、iPod touchだと、接続できないっていう・・・困った現象が発生。なぜか、ユーザー名とパスワードを聞かれるのです。
iPadでも、同じく、ユーザー名を聞かれてしまい、接続できませんでした。
nexus 7では、問題なく接続できました。
これ、なんなんですかね[E:shock]と悩むこと数時間。
hostapd.confをながめて、書き換えてみて、接続テスト、という試行錯誤を繰り返し、やっとiPod touch/iPadでも接続できるようになりました。
hostapd.confをいろいろあちこち変更してしまったので、どこが間違っていたのか、今となってはわからなくなってしまったのですが、たぶん
wpa_key_mgmt=WPA-PSK WPA-EAP
と書いてあったのを
wpa_key_mgmt=WPA-PSK
に変えたのが効いたのかな?と思っています。
よくわかっていませんが、WPA-EAPは、WPAエンタープライズとかいわれる、ユーザー名とパスワードを使って認証を行う方式のことらしいです。
無線LANのことは、ぜんぜんわかっていなかったので、ちゃんと勉強しておかないといけないかなぁ…と思ったのでありました[E:coldsweats01]

とうとう、しかたなく、Windows 8.1を購入・・・[E:shock]

あれ~?こんなに値段、高かったっけ・・・と思ってしまいました。まあ、Windows7と大差ないくらいでしたけど。
以前、別件で、1度だけ購入したことがあったのですが、そのときはProfessionanlにしても、今より数千円は安かったです。あれは、期間限定の大安売りだったのでしょうか[E:coldsweats01]
☆
思うところがあって、VirtualBox上にインストールしてみたのですが、最初、エラーが出てインストーラさえ立ち上がらず、なんでだろう???
よく見たら、VirtualBoxでのOSの指定に、Windows8のほかに、Windows8.1というのもあって、Windows8.1に変更したら、正常に動作しました。何がちがうんでしょうね。
docomoのポイントが有効期限切れになってしまうので、こんなのをポイントで購入。

docomo ポケットチャージャー 02
いわゆる、モバイルバッテリーとかいうものですね。

USBの端子が2個ついてるので「02」なんでしょうか[E:coldsweats01]

そんなに大きくないけど、ずしりと重さを感じますね。
5000mAh
まだ1回しか使ってませんが、やっぱり無いよりはあったほうが安心かな、と思いました。
■ 過去記事
この前、アキバに行ったとき、買ってきたもの。

480円ではなくて、さらに値引きされて180円でした。

CPUは入っていなくて、ファンだけです[E:coldsweats01]
■ 過去記事
しばらく前にPC DEPOTが市内にオープンしたということは知っていましたが、とくに用事もなく、たまたま通りかかったので、はじめて入ってみました。

まあ、こんな感じなんでしょうね、というお店でした[E:coldsweats01]
2階建てかと思いこんでいたら、平屋だったのでちょっとびっくり。
新聞に折り込みチラシが入ってることがあるようですね。

・・・というか、以前、ここに、何があったんでしたっけ?
☆
むかしむかし(昭和58年ころ?)、富士の商店街の中にあった、フューチャーインっていうお店は、今ネット検索してみたところ、どうもNECの店ではなく、NECと提携した企業がやってたパソコンショップらしいです。数十年後に、そのことを知って驚きました。
そこで、PC-8801のアルフォスを見て、何コレ?と思いました[E:coldsweats01]
ひさしぶりに、山のほうへ走ってみました。

おや、こんなところにきれいな道ができてました。まだ通れないようでしたが。

登り坂、きつい~[E:coldsweats01]

まだ桜が咲いてました[E:happy01]

そして、富士山こどもの国は、こどもの日仕様。ちなみに、この日も、富士山は見えませんでした[E:coldsweats01] 登り始めたときは、ちょっとだけ見えていたのですが。

列車(?)が走ってました。

裾野市に

時間が遅かったので、このあたりで帰還。

まだ、つくしが生えてました。そういえば今シーズン、一度も見てませんでした。

汗びっしょりでしたが、このあたりにあった温度計では13度でした。
下り坂、寒かった~手袋欲しいくらいの冷たさ。
☆


もっと体を鍛えねば・・・
■ 過去記事
買ってみたものの、使う機会もなく、ずっと放置していたNexus 7。
もったいないので、最近になって、できるだけ使うようにしていました。
・・・で、気がついたのですが、何にもしていなのに、勝手にgoogle playストアが起動するんですけど[E:shock]
たいてい、この画面になってます。

え、なにこれ???
勝手にアプリをインストールしようとしている???
すでに、悪意のあるソフトウェアをインストールされちゃってますか???
気持ち悪いです。
先日公表されたopensslのセキュリティホール。かなり重大な問題になりそうで、じわじわとニュースサイトでも取り上げられていますね。ちょっと誇張しすぎな気もしますが。
さて、FreeBSDではどうなんでしょうか。
FreeBSD 10は、確実にアウトです。openssl 1.0.1ホゲなので…
そんなこともあろうかと[E:coldsweats01] うちの周辺では、まだFreeBSD 8/9が主流。portsでopensslをインストールしていませんでした。なので、openssl 0.9.8ホゲです。
% openssl version
OpenSSL 0.9.8y 5 Feb 2013
ああ、安心。とおもってたら、
FreeBSD-SA-14:06.openssl
http://www.freebsd.org/security/advisories/FreeBSD-SA-14:06.openssl.asc
を見ると
Affects: All supported versions of FreeBSD.
となってるじゃないですか。あれ?
よくよく読んでみると、2つのセキュリティホールを1つのsecurity advisory(SA)で発表しているんですね。
1つめは、やばいやばいと言われている方。最大64KBまでのメモリ内容が、リモートから盗み見られてしまうもの。これは、FreeBSD10が該当すると書いてあります。FreeBSD 8/9でもportsでopensslを入れて使っている場合も該当ですね。
もう1つは、どうやらサイドチャネル攻撃ができてしまうかも、というセキュリティホールです。これが、FreeBSD全バージョンに該当するそうです。リンク先を斜め読みしたところでは、local user exploitableっぽいです。ネットワークからの攻撃は成立しないのかも?
☆
とりあえず、あちこちのFreeBSDマシンをアップデート。
freebsd-update fetch
freebsd-update install
したり、
pkg upgrade
とか
portmaster ホゲホゲ
とかして、
ホゲホゲ restart
とかしました。
これで大丈夫かな。サーバーの鍵も、作り直すべきかな。

秋葉原に行ったとき、最近気になっていたものが売ってたので、購入。

GIGABYTE J1800N-D2H
税込み10280円だったかな。ひさしぶりにGIGABYTEのマザーボードを購入しました。

ARMサーバなんて認められないなと、インテルがちょっと本気になって出してきた、サーバ向けのAtomの新コアBay Trail-Dを使った、CeleronブランドのプロセッサCeleron J1800
・・・っていう、AtomなんだかCeleronなんだか、もはやワケワカラン状態ですね。
まあ、低消費電力だけどそこそこパワーがあるよ、っていうCeleron J1800を搭載したMini ITXなマザーボードです。
なぜかうちにSO-DIMMなDDR3メモリがあまってたので、なんか組み立てたいな、という思いもありあましたし、そろそろ自宅サーバを入れ替えてもいいかな、という時期でした。
ASUSからも似たようなスペックのがでているのですが、あっちは、LPDDR3専用とか言ってるのですが、こっちはどっちもOKとのこと。

箱の中はガラガラ。

マニュアルも見ずに、とりあえず仮組みして、てきとうなUSBメモリやHDDをつないでブートさせてみようとしたら、EFI Shellとかいうのが出てきて、なんだこりゃ?・・・となりました。

BIOSメニュー(って言っていいのかな?マニュアルにはそう書いてあるけど)で、あれこれいじってたらUSBメモリからブートするようになったので、
なんていうメンドクサイことをして、とりあえずFreeBSD 10-RELEASE amd64(64bit)でブートして、カンタンな動作確認まではしました。
本当は、ネットワークブート(PXE boot)させたかったんですが、なぜかうまくいかなかったので、USBメモリでブートなのです。
え~と、今気がついている範囲では、NICのre0の挙動がおかしいです。ブートして、DHCPでアドレス取得をしようとしてもアドレスがとれません。
とりあえずrootでログインして
ifconfig re0 down
ifconfig re0 up
すればネットワークが復活します。なんかこういう不具合、ときどき見ますよね[E:coldsweats01]
send-prされている以下が、どんぴしゃり、同じだと思います。
http://www.freebsd.org/cgi/query-pr.cgi?pr=186401
kern/186401: [re] Problem with RTL8111/8168B initialization
起動メッセージはこんな感じ。
Copyright (c) 1992-2014 The FreeBSD Project.
Copyright (c) 1979, 1980, 1983, 1986, 1988, 1989, 1991, 1992, 1993, 1994
The Regents of the University of California. All rights reserved.
FreeBSD is a registered trademark of The FreeBSD Foundation.
FreeBSD 10.0-RELEASE #0 r260789: Thu Jan 16 22:34:59 UTC 2014
root@snap.freebsd.org:/usr/obj/usr/src/sys/GENERIC amd64
FreeBSD clang version 3.3 (tags/RELEASE_33/final 183502) 20130610
CPU: Intel(R) Celeron(R) CPU J1800 @ 2.41GHz (2416.72-MHz K8-class CPU)
Origin = "GenuineIntel" Id = 0x30673 Family = 0x6 Model = 0x37 Stepping = 3
Features=0xbfebfbff<FPU,VME,DE,PSE,TSC,MSR,PAE,MCE,CX8,APIC,SEP,MTRR,PGE,MCA,CMOV,PAT,PSE36,CLFLUSH,DTS,ACPI,MMX,FXSR,SSE,SSE2,SS,HTT,TM,PBE>
Features2=0x41d8e3bf<SSE3,PCLMULQDQ,DTES64,MON,DS_CPL,VMX,EST,TM2,SSSE3,CX16,xTPR,PDCM,SSE4.1,SSE4.2,MOVBE,POPCNT,TSCDLT,RDRAND>
AMD Features=0x28100800<SYSCALL,NX,RDTSCP,LM>
AMD Features2=0x101<LAHF,Prefetch>
Standard Extended Features=0x2282<TSCADJ,SMEP,ENHMOVSB>
TSC: P-state invariant, performance statistics
real memory = 4294967296 (4096 MB)
avail memory = 3980271616 (3795 MB)
Event timer "LAPIC" quality 600
ACPI APIC Table: <ALASKA A M I >
FreeBSD/SMP: Multiprocessor System Detected: 2 CPUs
FreeBSD/SMP: 1 package(s) x 2 core(s)
cpu0 (BSP): APIC ID: 0
cpu1 (AP): APIC ID: 2
ioapic0 <Version 2.0> irqs 0-86 on motherboard
kbd1 at kbdmux0
random: <Software, Yarrow> initialized
acpi0: <ALASKA A M I > on motherboard
acpi0: Power Button (fixed)
unknown: I/O range not supported
cpu0: <ACPI CPU> on acpi0
cpu1: <ACPI CPU> on acpi0
atrtc0: <AT realtime clock> port 0x70-0x77 on acpi0
atrtc0: Warning: Couldn't map I/O.
Event timer "RTC" frequency 32768 Hz quality 0
hpet0: <High Precision Event Timer> iomem 0xfed00000-0xfed003ff irq 8 on acpi0
Timecounter "HPET" frequency 14318180 Hz quality 950
Event timer "HPET" frequency 14318180 Hz quality 450
Event timer "HPET1" frequency 14318180 Hz quality 440
Event timer "HPET2" frequency 14318180 Hz quality 440
attimer0: <AT timer> port 0x40-0x43,0x50-0x53 irq 0 on acpi0
Timecounter "i8254" frequency 1193182 Hz quality 0
Event timer "i8254" frequency 1193182 Hz quality 100
Timecounter "ACPI-safe" frequency 3579545 Hz quality 850
acpi_timer0: <24-bit timer at 3.579545MHz> port 0x408-0x40b on acpi0
pcib0: <ACPI Host-PCI bridge> port 0xcf8-0xcff on acpi0
pcib0: Length mismatch for 3 range: 10715fff vs 10716000
pci0: <ACPI PCI bus> on pcib0
vgapci0: <VGA-compatible display> port 0xf080-0xf087 mem 0xd0000000-0xd03fffff,0xc0000000-0xcfffffff irq 16 at device 2.0 on pci0
vgapci0: Boot video device
ahci0: <AHCI SATA controller> port 0xf070-0xf077,0xf060-0xf063,0xf050-0xf057,0xf040-0xf043,0xf020-0xf03f mem 0xd0715000-0xd07157ff irq 19 at device 19.0 on pci0
ahci0: AHCI v1.30 with 2 3Gbps ports, Port Multiplier not supported
xhci0: <XHCI (generic) USB 3.0 controller> mem 0xd0700000-0xd070ffff irq 20 at device 20.0 on pci0
xhci0: 32 byte context size.
usbus0 on xhci0
pci0: <encrypt/decrypt> at device 26.0 (no driver attached)
hdac0: <Intel (0x0f04) HDA Controller> mem 0xd0710000-0xd0713fff irq 22 at device 27.0 on pci0
pcib1: <ACPI PCI-PCI bridge> at device 28.0 on pci0
pci1: <ACPI PCI bus> on pcib1
re0: <RealTek 8168/8111 B/C/CP/D/DP/E/F/G PCIe Gigabit Ethernet> port 0xe000-0xe0ff mem 0xd0604000-0xd0604fff,0xd0600000-0xd0603fff irq 16 at device 0.0 on pci1
re0: Using 1 MSI-X message
re0: Chip rev. 0x2c800000
re0: MAC rev. 0x00100000
miibus0: <MII bus> on re0
rgephy0: <RTL8169S/8110S/8211 1000BASE-T media interface> PHY 1 on miibus0
rgephy0: none, 10baseT, 10baseT-FDX, 10baseT-FDX-flow, 100baseTX, 100baseTX-FDX, 100baseTX-FDX-flow, 1000baseT, 1000baseT-master, 1000baseT-FDX, 1000baseT-FDX-master, 1000baseT-FDX-flow, 1000baseT-FDX-flow-master, auto, auto-flow
re0: Ethernet address: 74:d4:35:XX:XX:XX
pcib2: <ACPI PCI-PCI bridge> at device 28.1 on pci0
pci2: <ACPI PCI bus> on pcib2
pcib3: <ACPI PCI-PCI bridge> at device 28.2 on pci0
pci3: <ACPI PCI bus> on pcib3
pcib4: <ACPI PCI-PCI bridge> at device 28.3 on pci0
pci4: <ACPI PCI bus> on pcib4
isab0: <PCI-ISA bridge> at device 31.0 on pci0
isa0: <ISA bus> on isab0
pci0: <serial bus, SMBus> at device 31.3 (no driver attached)
acpi_button0: <Power Button> on acpi0
acpi_button1: <Sleep Button> on acpi0
acpi_tz0: <Thermal Zone> on acpi0
uart0: <16550 or compatible> port 0x3f8-0x3ff irq 4 flags 0x10 on acpi0
ppc1: <Parallel port> port 0x378-0x37f irq 5 on acpi0
ppc1: Generic chipset (NIBBLE-only) in COMPATIBLE mode
ppbus0: <Parallel port bus> on ppc1
lpt0: <Printer> on ppbus0
lpt0: Interrupt-driven port
ppi0: <Parallel I/O> on ppbus0
atkbdc0: <Keyboard controller (i8042)> port 0x60,0x64 irq 1 on acpi0
atkbd0: <AT Keyboard> irq 1 on atkbdc0
kbd0 at atkbd0
atkbd0: [GIANT-LOCKED]
driver bug: Unable to set devclass (class: atkbdc devname: (unknown))
orm0: <ISA Option ROM> at iomem 0xc0000-0xcd7ff on isa0
sc0: <System console> at flags 0x100 on isa0
sc0: VGA <16 virtual consoles, flags=0x300>
vga0: <Generic ISA VGA> at port 0x3c0-0x3df iomem 0xa0000-0xbffff on isa0
ppc0: cannot reserve I/O port range
est0: <Enhanced SpeedStep Frequency Control> on cpu0
p4tcc0: <CPU Frequency Thermal Control> on cpu0
est1: <Enhanced SpeedStep Frequency Control> on cpu1
p4tcc1: <CPU Frequency Thermal Control> on cpu1
Timecounters tick every 1.000 msec
hdacc0: <Realtek ALC887 HDA CODEC> at cad 0 on hdac0
hdaa0: <Realtek ALC887 Audio Function Group> at nid 1 on hdacc0
pcm0: <Realtek ALC887 (Rear Analog)> at nid 20 and 24,26 on hdaa0
pcm1: <Realtek ALC887 (Front Analog)> at nid 27 and 25 on hdaa0
pcm2: <Realtek ALC887 (Onboard Digital)> at nid 17 on hdaa0
hdacc1: <Intel (0x2882) HDA CODEC> at cad 2 on hdac0
hdaa1: <Intel (0x2882) Audio Function Group> at nid 1 on hdacc1
pcm3: <Intel (0x2882) (HDMI/DP 8ch)> at nid 4 on hdaa1
pcm4: <Intel (0x2882) (HDMI/DP 8ch)> at nid 5 on hdaa1
random: unblocking device.
usbus0: 5.0Gbps Super Speed USB v3.0
ugen0.1: <0x8086> at usbus0
uhub0: <0x8086 XHCI root HUB, class 9/0, rev 3.00/1.00, addr 1> on usbus0
Netvsc initializing... SMP: AP CPU #1 Launched!
Timecounter "TSC-low" frequency 1208362473 Hz quality 1000
Root mount waiting for: usbus0
uhub0: 7 ports with 7 removable, self powered
ugen0.2: <vendor 0x05e3> at usbus0
uhub1: <vendor 0x05e3 USB2.0 Hub, class 9/0, rev 2.00/85.36, addr 1> on usbus0
Root mount waiting for: usbus0
uhub1: 4 ports with 4 removable, self powered
Root mount waiting for: usbus0
ugen0.3: <Fujitsu> at usbus0
uhub2: <Fujitsu Fujitsu USB Comfort Keyboard Hub, class 9/0, rev 1.10/1.00, addr 2> on usbus0
uhub2: 2 ports with 1 removable, bus powered
Root mount waiting for: usbus0
ugen0.4: <Fujitsu> at usbus0
ukbd0: <Keyboard> on usbus0
kbd2 at ukbd0
Root mount waiting for: usbus0
Root mount waiting for: usbus0
ugen0.5: <Generic> at usbus0
umass0: <Generic Mass Storage Device, class 0/0, rev 2.00/3.00, addr 4> on usbus0
umass0: SCSI over Bulk-Only; quirks = 0x4100
umass0:0:0:-1: Attached to scbus0
Trying to mount root from ufs:/dev/label/FBSD10root [rw]...
mountroot: waiting for device /dev/label/FBSD10root ...
da0 at umass-sim0 bus 0 scbus0 target 0 lun 0
da0: <Mass Storage Device \134001\134000\134000?> Removable Direct Access SCSI-0 device
da0: Serial Number 125C20100726
da0: 40.000MB/s transfers
da0: 1889MB (3868672 512 byte sectors: 255H 63S/T 240C)
da0: quirks=0x2<NO_6_BYTE>
ifa_del_loopback_route: deletion failed: 3
ifa_add_loopback_route: insertion failed: 17
re0: link state changed to DOWN
re0: link state changed to UP
コネクタではなくヘッダピンだけですが、シリアルポートとパラレルポートがついているそうです。
Mini PCIeなコネクタもついてます。
SATAが2つだけ、というのはちょっと残念ですね。
☆
pciconfはこんな感じ。
hostb0@pci0:0:0:0: class=0x060000 card=0xd0001458 chip=0x0f008086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView SSA-CUnit'
class = bridge
subclass = HOST-PCI
vgapci0@pci0:0:2:0: class=0x030000 card=0xd0001458 chip=0x0f318086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView Gen7'
class = display
subclass = VGA
ahci0@pci0:0:19:0: class=0x010601 card=0xb0021458 chip=0x0f238086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView 6-Port SATA AHCI Controller'
class = mass storage
subclass = SATA
xhci0@pci0:0:20:0: class=0x0c0330 card=0x50071458 chip=0x0f358086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView USB xHCI Host Controller'
class = serial bus
subclass = USB
none0@pci0:0:26:0: class=0x108000 card=0x1c3a1458 chip=0x0f188086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView SEC'
class = encrypt/decrypt
hdac0@pci0:0:27:0: class=0x040300 card=0xa0021458 chip=0x0f048086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView High Definition Audio Controller'
class = multimedia
subclass = HDA
pcib1@pci0:0:28:0: class=0x060400 card=0x50011458 chip=0x0f488086 rev=0x0c hdr=0x01
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView PCI Express Root Port'
class = bridge
subclass = PCI-PCI
pcib2@pci0:0:28:1: class=0x060400 card=0x50011458 chip=0x0f4a8086 rev=0x0c hdr=0x01
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView PCI Express Root Port'
class = bridge
subclass = PCI-PCI
pcib3@pci0:0:28:2: class=0x060400 card=0x50011458 chip=0x0f4c8086 rev=0x0c hdr=0x01
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView PCI Express Root Port'
class = bridge
subclass = PCI-PCI
pcib4@pci0:0:28:3: class=0x060400 card=0x50011458 chip=0x0f4e8086 rev=0x0c hdr=0x01
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView PCI Express Root Port'
class = bridge
subclass = PCI-PCI
isab0@pci0:0:31:0: class=0x060100 card=0x50011458 chip=0x0f1c8086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView Power Control Unit'
class = bridge
subclass = PCI-ISA
none1@pci0:0:31:3: class=0x0c0500 card=0x50011458 chip=0x0f128086 rev=0x0c hdr=0x00
vendor = 'Intel Corporation'
device = 'ValleyView SMBus Controller'
class = serial bus
subclass = SMBus
re0@pci0:1:0:0: class=0x020000 card=0xe0001458 chip=0x816810ec rev=0x06 hdr=0x00
vendor = 'Realtek Semiconductor Co., Ltd.'
device = 'RTL8111/8168B PCI Express Gigabit Ethernet controller'
class = network
subclass = ethernet
☆
GPTなパーティションにしてみました。FreeBSDのインストーラでは、デフォルトでそうなってるので。
=> 34 3868605 da0 GPT (1.8G)
34 128 1 freebsd-boot (64K)
162 3673984 2 freebsd-ufs (1.8G)
3674146 192512 3 freebsd-swap (94M)
3866658 1981 - free - (991K)
Filesystem Size Used Avail Capacity Mounted on
/dev/label/FBSD10root 1.7G 807M 792M 50% /
devfs 1.0K 1.0K 0B 100% /dev
☆
というわけで、ざっくりした動作確認は完了。

何も負荷をかけていない状態で、ヒートシンクがほんのり温かい程度。
sysctlでみると、
hw.acpi.thermal.tz0.temperature: 26.8C
とかでてました。
ぼちぼとセットアップして、自宅サーバを交代させましょうか。
以前、こんなことがあって
しかたないから、httpsなときはwgetでダウンロードしてました。
ただ、wgetでhttpsなところからダウンロードするとき
% wget https://fedorahosted.org/releases/l/i/liberation-fonts/liberation-fonts-ttf-2.00.1.tar.gz
とかやりますと、
ERROR: cannot verify fedorahosted.org's certificate, issued by '/C=US/O=GeoTrust, Inc./CN=GeoTrust SSL CA':
Unable to locally verify the issuer's authority.
To connect to fedorahosted.org insecurely, use `--no-check-certificate'.
メッセージを日本語にしているときは
エラー: fedorahosted.org の証明書(発行者: `/C=US/O=GeoTrust, Inc./CN=GeoTrust SSL CA')の検証に失敗しました:
発行者の権限を検証できませんでした。
fedorahosted.org に安全の確認をしないで接続するには、`--no-check-certificate' を使ってください。
というエラーになってしまいます。
じゃあ、「--no-check-certificate」オプションをつければいいのかというと、正論としては、それはいけないでしょう、となるわけです。まあ、FreeBSDのportsだと、チェックサムを比較するので、改ざんされたファイルだったとしたら気がつきますけど・・・
ちゃんとしよう!ということで、info wgetして斜め読み。
wgetrcにて、ca_certificateというので指定すればよさそうです。
はて、FreeBSDの場合、CAのファイルはどこにあるんだろう?と思ったのですが、最初に思いついたのは、これ。
FreeBSDのportsのsecurity/ca_root_nss (←たいてい依存関係でインストールされている)にて
/usr/local/share/certs/ca-root-nss.crt
というファイルが置かれているようです。
というわけで、/usr/local/etc/wgetrc (このファイルがないときはwgetrc.sampleをコピー)の最後のあたりに
ca_certificate = /usr/local/share/certs/ca-root-nss.crt
と書いておけばよいのでした。

しばらく前から薄々気がついてはいたのですが[E:coldsweats01]
Emacsで、M-x gdb して、gdbでデバッグしようとすると、なんか変。

調べてみてわかったのですが、「gdb -i=mi」と表示されてるのが、実はミソらしいのですが…

(gdb) というプロンプトのあとに、余計なものが表示されていたりして、思うような動作をしてくれない、という不具合。
どうも、Emacsをバージョン24にしてから、こういう挙動になったようで、Emacs 22なら、ちゃんとしていました。なのでgdbの問題ではなく、Emacsの問題らしいです。
ネット検索してみたら、とりあえずの回避方法を発見。
M-x gud-gdb とすればよいそうです。

gud-gdbは、昔ながらの機能だそうです。じゃあ新しいほうは、なぜ思い通りに動いてくれないのか?という疑問もあるのですが、それは後回しにして…

ああ、あの感じだ、ちゃんと動きました。
・・・で、いまどきのEmacsでgdb、どうすればいいんでしょうかね[E:coldsweats01]
というかgdbに限らず、いまどきのEmacsの作法、ぜんぜんわかっていない気がします。時代遅れにならないよう、ちゃんと勉強しないといけないのかなぁと、反省。
でも、今の若い人、Emacsを使わないんですよね・・・